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静の 日々是好日

花鳥風月、鉄道、手芸作品など、いろいろな好きなもの、好きなことに囲まれた日々。

秋の石手川緑地 散策 4 (2019年10月20日)

  1. 2019/10/30(水) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:10
10月20日の写真です。
10月20日、石手川緑地を散策したときに見た写真の続きで、今回は実などの写真です。

センダン (栴檀) の実
センダンの実 1
(1) センダンの実
センダン科 センダン属 落葉高木

センダンの実 2
(2) センダンの実

石手川緑地にはセンダンの木もたくさんあります。
センダンの木の一本が倒れていました。
上の実の写真は、倒れていたセンダンの木のものです。
倒れたセンダンの木
(3) センダン

トウネズミモチ (唐鼠黐) の実
トウネズミモチの実 1
(4) トウネズミモチの実
モクセイ科 イボタノキ属 常緑高木

まだ色付いてなかったです。
トウネズミモチの実 2
(5) トウネズミモチの実

クロガネモチ (黒鉄黐) の実
クロガネモチの実 1
(6) クロガネモチの実
モチノキ科 モチノキ属 常緑高木

クロガネモチの実 2
(7) クロガネモチの実

ピラカンサの実
ピラカンサの実 1
(8) ピラカンサの実
バラ科 タチバナモドキ属 常緑低木

ピラカンサの実 2
(9) ピラカンサの実

これは虫こぶでしょうか?
虫こぶ ?
(10) 虫こぶ ?

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。

2019年10月20日 撮影
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秋の石手川緑地 散策 3 (2019年10月20日)

  1. 2019/10/28(月) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:10
10月20日の写真です。
10月20日、石手川緑地を散策したときに見た花や実の写真の続きです。

セイタカアワダチソウ (背高泡立草)
(1) セイタカアワダチソウ
キク科 アキノキリンソウ属 多年草 北アメリカ原産
セイタカアワダチソウ

キク科の花
キク科の花 1
(2) キク科の花

キク科の花 2
(3) キク科の花

コセンダングサ (小栴檀草)
コセンダングサ 1
(4) コセンダングサ
キク科 センダングサ科 一年草 熱帯地方原産

実もありました。
コセンダングサ 2
(5) コセンダングサ

たくさん咲いていた ハナカタバミ (花片喰)
ハナカタバミ
(6) ハナカタバミ
カタバミ科 カタバミ属 多年草 南アフリカ原産

カタバミ科の仲間
カタバミの仲間
(7) カタバミ科の仲間

先日の花のところでUPし忘れた ランタナの実
ランタナの実 1
(8) ランタナの実

ランタナの実 2
(9) ランタナの実

イタドリ (虎杖、板取)
イタドリ 1
(10) イタドリ
タデ科 ソバカズラ属 多年草

実も見えます
イタドリ 2
(11) イタドリ

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。

2019年10月20日 撮影

秋の石手川緑地 散策 2 (2019年10月20日)

  1. 2019/10/26(土) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:6
10月20日の写真です。
10月20日、石手川緑地を散策したときに見た花の続きです。

キンモクセイ (金木犀)
キンモクセイ 1
(1) キンモクセイ
モクセイ科 モクセイ属 常緑小高木

キンモクセイ 2
(2) キンモクセイ

白い八重のフヨウ (芙蓉)
白い八重のフヨウ
(3) 白い八重のフヨウ
アオイ科 フヨウ属 落葉低木

バラ (薔薇) も咲いていました。
バラ
(4) バラ
バラ科 バラ属

トウフジウツギ (唐藤空木) ではないかと思います。
トウフジウツギ
(5) トウフジウツギ
ゴマノハグサ科 (フジウツギ科) フジウツギ属 落葉低木

カンナ もまだ咲いています。
カンナ
(6) カンナ
カンナ科 カンナ属

リンドウ (竜胆) が植えられていました
リンドウ
(7) リンドウ
リンドウ科 リンドウ属 多年草

コスモス
コスモス 1
(8) コスモス
キク科 コスモス属

コスモス 2
(9) コスモス

キバナコスモス (黄花コスモス)
キバナコスモス
(10) キバナコスモス

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。

2019年10月20日 撮影

秋の石手川緑地 散策 1 (2019年10月20日)

  1. 2019/10/24(木) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:8
10月20日の写真です。
10月20日、久しぶりに石手川緑地を散策しました。
花や実などの写真を撮りましたが、この先、あまり出かけないと思いますので、一日おきにUPします。

オシロイバナ (白粉花、白粧花)
オシロイバナ
(1) オシロイバナ
オシロイバナ科 オシロイバナ属 多年草または一年草

ランタナ は長く咲いていますね。
ランタナ 1
(2) ランタナ
クマツヅラ科 シチヘンゲ属 常緑小低木 南アメリカ原産

色違い
ランタナ 2
(3) ランタナ

コバノランタナ (小葉のランタナ)
コバノランタナ 
(4) コバノランタナ

デュランタ・宝塚 と ランタナ
デュランタ・宝塚 & ランタナ
(5) デュランタ・宝塚 と ランタナ
デュランタ は クマツヅラ科

イリオモテアサガオ (西表朝顔) 【ノアサガオ (野朝顔)】
イリオモテアサガオ 1
(6) イリオモテアサガオ
ヒルガオ科 サツマイモ属 多年草 熱帯アメリカ原産

この花も長く咲いています。
イリオモテアサガオ 2
(7) イリオモテアサガオ

ランタナと…
イリオモテアサガオ & ランタナ
(8) イリオモテアサガオ と ランタナ

ニラ (韮)
ニラ 1
(9) ニラ
ヒガンバナ科 ネギ属 多年草

ニラ 2
(10) ニラ

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。

2019年10月20日 撮影

庭の花など (2019年10月18日・20日)

  1. 2019/10/22(火) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:14
9月18日・20日の写真です。
庭の花も少なくなりましたが、ホトトギス (杜鵑草) が咲き始めていました。
ホトトギス 1
(1) ホトトギス
ユリ科 ホトトギス属 多年草

ホトトギス 2
(2) ホトトギス

ホトトギス 3
(3) ホトトギス

ヤブミョウガ (藪茗荷) の実と…
ホトトギス & ヤブミョウガの実
(4) ホトトギス と ヤブミョウガの実

ヤブミョウガの実
ヤブミョウガの実
(5) ヤブミョウガの実

ハゼラン (爆蘭)
ハゼラン 1
(6) ハゼラン
ハゼラン科 ハゼラン属 多年草 南米原産

花と実
ハゼラン 2
(7) ハゼラン

ハゼラン 3
(8) ハゼラン

朝顔はほとんど終わっているのですが、まだ小さな花が咲いていました。
朝顔
(9) アサガオ

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
明日はお休みします。

2019年9月18日・20日 撮影

小旅行 17 ― べっぷ地獄めぐり Ⅵ (2019年9月27日)

  1. 2019/10/20(日) 00:00:00_
  2. 九州地方
  3. _ comment:10
9月27日の写真です。
9月27日に定期観光バスでめぐった 「べっぷ地獄めぐり」 の続きで、今回は 「龍巻地獄」 の写真です。

龍巻地獄
…別府市指定天然記念物の 「間欠泉」。 間欠泉は一定の間隔で熱湯と噴気を噴出します。 世界の間欠泉の中でも休止時間の短いことにおいて注目を浴びています。 …パンフレットより
静かだった龍巻地獄
龍巻地獄 1
(1) 龍巻地獄

龍巻地獄 説明
龍巻地獄 2 説明
(2) 龍巻地獄 説明

熱湯と噴気を噴出し始めました。
30分~40分ほどの間隔で、約10分噴出します。
龍巻地獄 3
(3) 龍巻地獄

熱水は屋根で止められていますが、約 30m ほど吹き出す力があるそうです。
龍巻地獄 4
(4) 龍巻地獄
地下熱水は 約150度、噴気は 約105度だということで
龍巻地獄 5
(5) 龍巻地獄

龍巻地獄 6
(6) 龍巻地獄

龍巻地獄 7
(7) 龍巻地獄

龍巻地獄 8
(8) 龍巻地獄

見てくださって、ありがとうございます。
これで小旅行の写真は終わりです。
この後、出かけていませんので、とりあえず明日はブログをお休みします。

2019年9月27日 撮影

小旅行 16 ― べっぷ地獄めぐり Ⅴ (2019年9月27日)

  1. 2019/10/19(土) 00:00:00_
  2. 九州地方
  3. _ comment:6
9月27日の写真です。
9月27日に定期観光バスでめぐった 「べっぷ地獄めぐり」 の続きで、今回は 「血の池地獄」 の写真です。

血の池地獄
…煮えたぎる粘土は、噴気までが赤色。 豊後風土記に 「赤湯泉」 と記された日本最古の天然地獄です。 ここから噴出する赤い粘土で、皮膚病に効く “血の池軟膏” が作られています。 泉温 78度。
血の池地獄 1
(1) 血の池地獄

血の池地獄 2
(2) 血の池地獄

血の池地獄 3
(3) 血の池地獄

血の池地獄 4
(4) 血の池地獄

血の池地獄 5
(5) 血の池地獄

白いツツジが咲いていたので、一緒に撮りました。
血の池地獄 6
(6) 血の池地獄

見てくださって、ありがとうございます。
次回も9月27日の べっぷ地獄めぐり の写真で、次回は 龍巻地獄 の写真です。
次回で べっぷ地獄めぐり の写真は終わりです。

2019年9月27日 撮影

小旅行 15 ― べっぷ地獄めぐり Ⅳ (2019年9月27日)

  1. 2019/10/18(金) 00:00:00_
  2. 九州地方
  3. _ comment:8
9月27日の写真です。
9月27日に定期観光バスでめぐった 「べっぷ地獄めぐり」 の続きで、今回は 「鬼山地獄」 と 「白池地獄」 の写真です。

鬼山地獄
…鬼山という地名に由来する鬼山地獄。 別名 「ワニ地獄」 の名で親しまれています。 大正12年に日本で初めて温泉熱を利用したワニの飼育を始め、約70頭のワニを飼育しています。 泉温 99.1度。 …パンフレットより
鬼山地獄
(1) 鬼山地獄

この剥製のワニは 「イチロウ」 という名前で、71歳で亡くなったという世界一長寿だったワニだそうです。
鬼山地獄 世界一長寿だったワニ 「イチロウ」 の剥製
(2) 鬼山地獄 ワニ 「イチロウ」 の剥製

鬼山地獄のワニ
鬼山地獄 ワニ 1
(3) 鬼山地獄のワニ

鬼山地獄 ワニ 2
(4) 鬼山地獄のワニ

鬼山地獄 ワニ 3
(5) 鬼山地獄のワニ

白池地獄
…噴出時は無色透明の熱湯ですが池に落ち、温度と圧力の低下により自然に青白色を呈してきます。 園内では温泉熱を利用して、各種の大型熱帯魚を飼育しています。 泉温 95度。 含むホウ酸食塩泉。 …パンフレットより
白池地獄 1
(6) 白池地獄

白池地獄 2
(7) 白池地獄

白池地獄 3
(8) 白池地獄

熱帯魚はあまりうまく撮れませんでした。
こちらは 赤ちゃんピラルク (生後7ヶ月)
白池地獄 赤ちゃんピラルク
(9) 白池地獄 赤ちゃんピラルク

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
見てくださって、ありがとうございます。
次回も9月27日の べっぷ地獄めぐり の写真で、次回は 血の池地獄 の写真です。

2019年9月27日 撮影

小旅行 14 ― べっぷ地獄めぐり Ⅲ (2019年9月27日)

  1. 2019/10/17(木) 00:00:00_
  2. 九州地方
  3. _ comment:6
9月27日の写真です。
9月27日に定期観光バスでめぐった 「べっぷ地獄めぐり」 の続きで、今回は 「かまど地獄」 の写真です。

かまど地獄
…昔、氏神 竈門八幡宮の大祭に地獄の噴気で御供飯を炊いた習わしがあったところから名付けられました。 猛烈な噴気と共に高熱温泉を出しています。 泉温 90度。…パンフレットより
べっぷ地獄めぐり かまど地獄 1
(1) かまど地獄
かまど地獄は 1丁目から6丁目までさまざまな湯の池がありました。
べっぷ地獄めぐり かまど地獄 2
(2) かまど地獄

べっぷ地獄めぐり かまど地獄 3
(3) かまど地獄
タバコの煙の粒子を核として周りに水蒸気がくっつき目に見える状態になるという実験をしています。
ちょうど雲のできる原理と同じようなものなのだそうで、下の水が高温であることが条件です。
べっぷ地獄めぐり かまど地獄 4
(4) かまど地獄

べっぷ地獄めぐり かまど地獄 5
(5) かまど地獄

べっぷ地獄めぐり かまど地獄 6
(6) かまど地獄
こちらも実験で水蒸気がよく見えるようになりました。
べっぷ地獄めぐり かまど地獄 7
(7) かまど地獄

地獄めぐりの定期観光バス
べっぷ地獄めぐり 定期観光バス
(8) 地獄めぐり定期観光バス
前から見たら鬼の顔が可愛かったのですが、撮り忘れました。

見てくださって、ありがとうございます。
次回も9月27日の べっぷ地獄めぐり の写真で、次回は 鬼山地獄 と 白池地獄 の写真です。

2019年9月27日 撮影

小旅行 13 ― べっぷ地獄めぐり Ⅱ (2019年9月27日)

  1. 2019/10/16(水) 00:00:00_
  2. 九州地方
  3. _ comment:6
9月27日の写真です。
9月27日に定期観光バスでめぐった 「べっぷ地獄めぐり」 の続きで、今回は 「鬼石坊主地獄」 の写真です。

鬼石坊主地獄
…灰色の熱泥が大小の球状をなして沸騰する様が坊主頭に似ており、鬼石という地名に由来して鬼石坊主地獄と呼ばれています。…パンフレットより
べっぷ地獄めぐり 鬼石坊主地獄 1
(1) 鬼石坊主地獄
坊主のように丸くなっているところはうまく撮りにくかったです。
べっぷ地獄めぐり 鬼石坊主地獄 2
(2) 鬼石坊主地獄

べっぷ地獄めぐり 鬼石坊主地獄 3
(3) 鬼石坊主地獄

べっぷ地獄めぐり 鬼石坊主地獄 4
(4) 鬼石坊主地獄

こちらは 「鬼の高鼾 (たかいびき)」 と名付けられた蒸気の噴気口のようです。
べっぷ地獄めぐり 鬼石坊主地獄 鬼の高鼾
(5) 鬼の高鼾

トンボがいたのですが、何トンボかよくわかりませんでした。
べっぷ地獄めぐり トンボの仲間 1
(6) トンボの仲間

べっぷ地獄めぐり トンボの仲間 2
(7) トンボの仲間

見てくださって、ありがとうございます。
次回も9月27日の べっぷ地獄めぐり の写真で、次回は かまど地獄 の写真です。

2019年9月27日 撮影

小旅行 12 ― べっぷ地獄めぐり Ⅰ (2019年9月27日)

  1. 2019/10/15(火) 00:00:00_
  2. 九州地方
  3. _ comment:8
9月27日の写真です。
9月27日の午前中は定期観光バスで 「べっぷ地獄めぐり」 をしました。
定期観光バスでは7ヶ所の地獄をめぐります。
“地獄” の名称由来…ここ鉄輪 (かんなわ) ・亀川の地獄地帯は、千年以上も昔より噴気・熱泥・熱湯などが噴出していたことが 「豊後風土記」 に記せられ、近寄ることもできない忌み嫌われた土地であったといわれています。 そんなところから、人々より、「地獄」 と称せられるようになりました。 今も鉄輪では温泉噴出口を 「地獄」 とよんでいます。…パンフレットより
(地獄はこの7ヶ所以外にもありますが、定期観光バスで巡るのは、別府地獄組合 〈強烈なネーミングですが…〉 に加盟しているところだけを巡るのだそうです。)
今回は、海地獄 の写真です。

海地獄
…神秘的で涼し気なコバルトブルーの池…じっとみていると海のようですが、実は摂氏 98度もあるのです。 今から 1200年前に鶴見岳の爆発によってできました。 豊後風土記にいうところの 「玖倍理の湯」 にあたります。…パンフレットより
べっぷ地獄めぐり 海地獄 1
(1) 海地獄

べっぷ地獄めぐり 海地獄 2
(2) 海地獄

べっぷ地獄めぐり 海地獄 3
(3) 海地獄

べっぷ地獄めぐり 海地獄 4
(4) 海地獄

園内では、温泉熱を利用してアマゾン地方原産のオオオニバスや熱帯性睡蓮を栽培しているそうです。
オオオニバスの花が咲いていました。
べっぷ地獄めぐり オオオニバス 
(5) オオオニバス

熱帯性スイレンもたくさん咲いていました。
べっぷ地獄めぐり 熱帯性スイレン 1
(6) 熱帯性スイレン

べっぷ地獄めぐり 熱帯性スイレン 2
(7) 熱帯性スイレン

べっぷ地獄めぐり 熱帯性スイレン 3
(8) 熱帯性スイレン

べっぷ地獄めぐり 熱帯性スイレン 4
(9) 熱帯性スイレン

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回も9月27日の別府 地獄めぐり の写真で、次回は鬼石坊主地獄の写真です。

2019年9月27日 撮影

小旅行 11 ― 由布院駅 など (2019年9月26日)

  1. 2019/10/14(月) 00:00:00_
  2. 鉄道
  3. _ comment:8
9月26日の写真です。
9月26日、タデ原湿原からの帰り、くじゅう登山口 (長者原) から別府行きのバスに乗りましたが、九州の列車も見たいし乗りたいということで、由布院駅前バスセンターで下車しました。
今回は、由布院駅や大分駅で撮った列車などの写真です。

由布院駅
由布院駅
(1) 由布院駅

由布院駅の前から振り返ると、正面に由布岳が見えるはずですが、少し雲に隠れていました。
由布院駅前
(2) 由布院駅前

JR九州 キハ220系気動車 キハ220-206
キハ220系気動車
(3) キハ220系気動車 キハ220-206

キハ200系気動車 キハ200-1003
キハ200系気動車
(4) キハ200系気動車 キハ200-1003
この列車に乗りました。

JR九州 特急 「ゆふいんの森」
特急 「ゆふいんの森」
(5) 特急 「ゆふいんの森」
時間がなかったので、ゆっくり撮ることができませんでした。

木の駅名標がいいですね。
木の駅名標
(6) 木の駅名標 (南由布駅)

車窓風景…まだ稲刈りしてない田んぼ、赤く見えるのは彼岸花のようです。
車窓風景
(7) 車窓風景

大分駅にて
JR九州 787系特急形電車 「特急 にちりん」 だと思います。
787系特急形電車
(8) 787系特急形電車

「AROUND THE KYUSHU」 のロゴ
787系特急形電車 ロゴ
(9) 787系特急形電車

415系電車
415系電車
(10) 415系電車

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回はからは9月27日の写真で、別府の 地獄めぐり の写真で、次回は海地獄で撮った写真です。

2019年9月26日 撮影

小旅行 10 ― タデ原湿原 Ⅶ (2019年9月26日)

  1. 2019/10/13(日) 00:00:00_
  2. 風景
  3. _ comment:6
9月26日の写真です。
9月26日に行った タデ原湿原とその付近の風景の写真です。

タデ原湿原はススキがいっぱいでした。
タデ原湿原 風景 1
(1) タデ原湿原 風景

タデ原湿原 風景 2
(2) タデ原湿原 風景

前に見える山は 指山 (ゆびやま)、後ろの雲に隠れているのは 三俣山 (みまたやま) です。
タデ原湿原 風景 3
(3) タデ原湿原 風景

しばらく歩いていると、三俣山は見えなくなりました。
タデ原湿原 風景 4
(4) タデ原湿原 風景

木道は広くて、車椅子でも通れるところがあります。
タデ原湿原 風景 5
(5) タデ原湿原 風景

小さな流れもあります。
タデ原湿原 風景 6
(6) タデ原湿原 風景

展望台という場所があったのですが、湿原はあまり見えませんでした。
タデ原湿原 風景 7
(7) タデ原湿原 風景

一通り湿原を回った後は、三俣山が見えていました。
タデ原湿原 風景 8
(8) タデ原湿原 風景

長者原ビジターセンターでバスを待って休ませてもらっているときに、窓越しに写した硫黄山。
硫黄山 1
(9) 硫黄山
晴れてなかったのでわかりにくいですが、右側に噴気が見えます。

同じ場所ですが、もう1枚。
硫黄山 2
(10) 硫黄山

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
これでタデ原湿原とその周辺で撮った写真は終わりです。
この後、九重横断バスに乗ったのですが、そのまま別府に戻らず、列車も見たいし、乗ってみたいということで、バスを由布院駅前で下車しました。
次回は由布院駅や大分駅で見た列車や車窓風景などの写真です。

2019年9月26日 撮影

小旅行 9 ― タデ原湿原 Ⅵ (2019年9月26日)

  1. 2019/10/12(土) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:4
9月26日の写真です。
9月26日に行った タデ原湿原とその近くで見た実などの写真です。

ウド (独活) の実
タデ原湿原 ウドの実 1
(1) ウドの実
ウコギ科 タラノキ属 多年草
分布 北海道・本州・四国・九州

タデ原湿原 ウドの実 2
(2) ウドの実

ハンカイソウ (樊噲草) の実
タデ原湿原 ハンカイソウの実 1
(3) ハンカイソウの実
キク科 メタカラコウ属 多年草
分布 本州 (静岡県以西) ・四国・九州

まだ綿毛は見えてなかったです。
タデ原湿原 ハンカイソウの実 2
(4) ハンカイソウの実

夏にはたくさんの花が咲いていたのでしょうね。
タデ原湿原 ハンカイソウの実 3
(5) ハンカイソウの実
(クリックすると少し大きな写真になります)

イタドリ (虎杖、痛取) の実
イタドリの実
(6) イタドリの実

ヤマアザミにやってきていた ウラギンヒョウモン
ウラギンヒョウモン 1
(7) ウラギンヒョウモン

ウラギンヒョウモン 2
(8) ウラギンヒョウモン

こちらは アキアカネ でしょうか、木道にいました。
アキアカネ ?
(9) アキアカネ ?

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回も9月26日のタデ原湿原で撮った写真で、風景などの写真です。

2019年9月26日 撮影

小旅行 8 ― タデ原湿原 Ⅴ (2019年9月26日)

  1. 2019/10/11(金) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:4
9月26日の写真です。
9月26日に行った タデ原湿原とその近くで見た花の写真です。

これは アキノウナギツカミ (秋の鰻掴み) のようです。
タデ原湿原 アキノウナギツカミ 1
(1) アキノウナギツカミ
タデ科 イヌタデ属 つる性一年草
分布 北海道・本州・四国・九州

タデ原湿原 アキノウナギツカミ 2
(2) アキノウナギツカミ

アキノウナギツカミ と一緒に咲いていたセリ科の花、小葉が線形ですし、シムラニンジン (志村人参) ではないかと思いました。
タデ原湿原 シムラニンジン ?
(3) シムラニンジン ?
セリ科 シムラニンジン属 多年草
分布 本州 (関東) ・九州

こちらは シシウド (猪独活) でしょうか、湿原ではない場所に咲いていました。
シシウド 1
(4) シシウド
セリ科 シシウド属 多年草
分布 本州・四国・九州

シシウド 2
(5) シシウド

ミズヒキ (水引)
ミズヒキ
(6) ミズヒキ
タデ科 イヌタデ属 多年草
分布 北海道・本州・四国・九州

シシウドと同じ場所で見た ハガクレツリフネ (葉隠れ釣舟)
ハガクレツリフネ 1
(7) ハガクレツリフネ
ツリフネソウ科 ツリフネソウ属 一年草
分布 本州 (近畿) ・四国・九州

ハガクレツリフネ 2
(8) ハガクレツリフネ

ハガクレツリフネ 3
(9) ハガクレツリフネ

帰りのバス停まで行く道に植栽の綺麗なガクアジサイ (額紫陽花) が咲いて…。
ガクアジサイ
(10) ガクアジサイ

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回もタデ原湿原とその周辺で撮った写真です。

2019年9月26日 撮影

小旅行 7 ― タデ原湿原 Ⅳ (2019年9月26日)

  1. 2019/10/10(木) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:6
9月26日の写真です。
9月26日に行った タデ原湿原で見た花の続きで、今回は、アキノキリンソウ、サワヒヨドリ などの写真です。

アキノキリンソウ (秋の麒麟草)
タデ原湿原 アキノキリンソウ 1
(1) アキノキリンソウ
キク科 アキノキリンソウ属 多年草
分布 北海道・本州・四国・九州

…花期9~10月:直径 1.3cm ほどの頭花 (多数の花が集まって1つの花の形をつくるもの) を枝先にたくさんつける。
  日当たりの良い山野に生え、晩夏~秋の草原や登山道で多く見かける。 高さ 30~80cm になる多年草。 …「タデ原湿原 ポケット図鑑」 より
タデ原湿原 アキノキリンソウ 2
(2) アキノキリンソウ

タデ原湿原 アキノキリンソウ 3
(3) アキノキリンソウ

サワヒヨドリ (沢鵯)
タデ原湿原 サワヒヨドリ 1 
(4) サワヒヨドリ
キク科 ヒヨドリバナ属 多年草
分布 北海道・本州・四国・九州

…花期7~8月:白~淡い赤紫色の筒状花が多数集まって咲く。
  日当たりの良い湿地に生える。
  登山道などに多い 「ヒヨドリバナ」 は葉柄 (ようへい・葉と茎の間の柄) があるが、サワヒヨドリは葉柄がない。
  高さ 40~80cm になる多年草。 …「タデ原湿原 ポケット図鑑」 より
タデ原湿原 サワヒヨドリ 2
(5) サワヒヨドリ

白いですが、これも サワヒヨドリ のようです。
タデ原湿原 サワヒヨドリ 3
(6) サワヒヨドリ

こちらは ヒヨドリバナ でしょうか、湿原の外側で咲いていました。
ヒヨドリバナ ?
(7) ヒヨドリバナ ?
キク科 ヒヨドリバナ属 多年草
分布 北海道・本州・四国・九州

アキノノゲシ (秋の野芥子) も湿原の外側に咲いていました。
アキノノゲシ 1
(8) アキノノゲシ
キク科 アキノノゲシ属 一~越年草
分布 日本全土

アキノノゲシ 2
(9) アキノノゲシ

ゲンノショウコ (現の証拠) は湿原とは少し離れた場所で見ました。
ゲンノショウコ 1
(10) ゲンノショウコ
フウロソウ科 フウロソウ属 多年草
分布 日本全土

ゲンノショウコ 2
(11) ゲンノショウコ

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回もタデ原湿原とその周辺で見た花の続きです。

2019年9月26日 撮影

小旅行 6 ― タデ原湿原 Ⅲ (2019年9月26日)

  1. 2019/10/09(水) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:8
9月26日の写真です。
9月26日に行った タデ原湿原で見た花の続きで、今回は、アザミの仲間 と ヒゴシオン などの写真です。

たぶん ヤマアザミ (山薊)
タデ原湿原 ヤマアザミ 1
(1) ヤマアザミ
キク科 アザミ属 多年草
分布 四国・九州

…花期8~10月:赤紫色の頭花 (とうか・多数の花が集まって1つの花の形をつくるもの) を数個つける。 頭花は上向きか、やや上向きに咲く。
  葉は先が長くとがり、太く鋭いトゲがある。
  四国、九州の山地の草原に生える。 高さ 1.5~2m になる多年草。 …「タデ原湿原 ポケット図鑑」 より
タデ原湿原 ヤマアザミ 2
(2) ヤマアザミ

タデ原湿原 ヤマアザミ 3
(3) ヤマアザミ

タムラソウ (田村草)
タデ原湿原 タムラソウ 1 
(4) タムラソウ
キク科 タムラソウ属 多年草
分布 本州・四国・九州

…花期9月:赤紫色の花が多数集まり、直径 3cm 程の頭花 (数の花が集まって1つの花の形をつくるもの) になる。
  アザミと似るが、葉の質は薄く、トゲもない。
  山地の草原などに生える。 高さ 30~150cm になる多年草。 …「タデ原湿原 ポケット図鑑」 より
タデ原湿原 タムラソウ 2
(5) タムラソウ

ヒゴシオン (肥後紫苑) かな。
タデ原湿原 ヒゴシオン 1 
(6) ヒゴシオン
キク科 シオン属 多年草
分布 九州 (阿蘇九重地域)

…花期9~10月:頭花 (数の花が集まって1つの花の形をつくるもの) は紫色で、直径 4cm ほど。 似た花が多いが総苞片 (花の根元にある葉) の先が丸いことが特徴の一つ。 環境省レッドデータブック絶滅危惧種Ⅱ塁に指定される希少な植物。
  高さ 45~85cm になる多年草。 …「タデ原湿原 ポケット図鑑」 より  
タデ原湿原 ヒゴシオン 2
(7) ヒゴシオン

このキク科の花はヒゴシオンではないように思いますが…。
タデ原湿原 キク科の花 1 
(8) キク科の花

タデ原湿原 キク科の花 2
(9) キク科の花

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回もタデ原湿原で見た花の続きで、アキノキリンソウ などの写真です。

2019年9月26日 撮影

小旅行 5 ― タデ原湿原 Ⅱ (2019年9月26日)

  1. 2019/10/08(火) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:8
9月26日の写真です。
9月26日に行った タデ原湿原で見た花の続きで、今回は、マツムシソウ、シラヒゲソウ、アケボノソウ の写真です。

マツムシソウ (松虫草)
タデ原湿原 マツムシソウ 1
(1) マツムシソウ
スイカズラ科 マツムシソウ属 二年草
分布 北海道・本州・四国・九州

…花期8~9月:淡い紫色の花が多数集まって、直径 4cm ほどの頭花 (多数の花が集まって1つの花の形をつくるもの) となる。 産地の草原の秋を代表する花。
  冬はロゼット葉 (地面に平たく広がる葉) で越す。 高さ 60~90cm になる二年草。 …「タデ原湿原 ポケット図鑑」 より
タデ原湿原 マツムシソウ 2
(2) マツムシソウ

タデ原湿原 マツムシソウ 3
(3) マツムシソウ

シラヒゲソウ (白髭草)
タデ原湿原 シラヒゲソウ 1 
(4) シラヒゲソウ
ニシキギ科 ウメバチソウ属 多年草
分布 本州・四国・九州

…花期8~9月:直径 2cm ほどの白色の花を咲かせる。 花びらの縁は糸状に裂け、白いひげのように見えることが名前の由来。
 産地の湿地に生え、群生することも多い。
  葉は丸く、葉柄 (ようへい) が無く茎を抱くようにつく。 高さ 50~100cm になる多年草。 …「タデ原湿原 ポケット図鑑」 より
タデ原湿原 シラヒゲソウ 2
(5) シラヒゲソウ

アケボノソウ (曙草)
タデ原湿原 アケボノソウ 1
(6) アケボノソウ
リンドウ科 センブリ属 多年草 (2年草)
分布 北海道・本州・四国・九州

…花期9月:直径 2cm 程の白色の花を咲かせる。 花びらは深く5裂し、黄色の蜜腺 (蜜をだすところ) が2点と、黒紫色の斑点がある。 和名はこの模様を夜明けの空 (曙) に例えたもの。
  産地の湿った場所に生える。 高さ 60~90cm になる多年草。 …「タデ原湿原 ポケット図鑑」 より
タデ原湿原 アケボノソウ 2
(7) アケボノソウ

タデ原湿原 アケボノソウ 3
(8) アケボノソウ

タデ原湿原 アケボノソウ 4
(9) アケボノソウ

タデ原湿原 アケボノソウ 5
(10) アケボノソウ

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回も9月26日のタデ原湿原で見た花の続きで、アザミの仲間 と ヒゴシオン の写真です。

2019年9月26日 撮影

小旅行 4 ― タデ原湿原 Ⅰ (2019年9月26日)

  1. 2019/10/07(月) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:6
9月26日の写真です。
9月25日~27日の小旅行、26日はバスを利用して、九重連山の登山口の一つ、長者原にあるタデ原湿原に行きました。
今回からはタデ原湿原で見た花の写真で、今回は ヒゴタイ の写真です。

別府から熊本行きの九州横断バスに乗りました。
バスの車窓風景はあまり撮影しませんでしたが、四国の山とは違う感じでした。
九州横断バス・車窓
(1) 九州横断バス・車窓風景
くじゅう登山口 (長者原) で下車しました。

ヒゴタイ (平江帯、肥後躰)
タデ原湿原 ヒゴタイ 1
(2) ヒゴタイ
キク科 ヒゴタイ属 多年草
分布 愛知県・岐阜県・広島県・九州の特定箇所

8月が見ごろだったようですが、まだ綺麗なお花もありました。
タデ原湿原 ヒゴタイ 2
(3) ヒゴタイ
(クリックすると少し大きな写真になります)
…花期8~9月:るり色の花が多数集まって咲き、直径 5cm ほどの球形になる。 阿蘇くじゅうを代表する山地の草原の植物。
  「大分県希少野生動植物の保護に関する条例」 にて無許可採取が禁止されている。
  高さ 1m ほどの多年草…「タデ原湿原 ポケット図鑑」 より

タデ原湿原 ヒゴタイ 3
(4) ヒゴタイ

タデ原湿原 ヒゴタイ 4
(5) ヒゴタイ

タデ原湿原 ヒゴタイ 5
(6) ヒゴタイ

ススキと一緒に
タデ原湿原 ヒゴタイ 6
(7) ヒゴタイ
タデ原湿原は、一面のススキの原になっていましたが、そこにヒゴタイが咲いていました。

左側に見えるのは、ウド の実です。
タデ原湿原 ヒゴタイ 7
(8) ヒゴタイ
(クリックすると少し大きな写真になります)

タデ原湿原 ヒゴタイ 8
(9) ヒゴタイ
(クリックすると少し大きな写真になります)

このあたりはたくさん咲いていたようですが、もうだいぶ終わっていました。
タデ原湿原 ヒゴタイ 9
(10) ヒゴタイ
(クリックすると少し大きな写真になります)

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回もタデ原湿原の花の写真で、次回は、マツムシソウ、シラヒゲソウ、アケボノソウの写真です。

2019年9月26日 撮影

小旅行 3 ― 宿からの朝景 (2019年9月26日)

  1. 2019/10/06(日) 00:00:00_
  2. 夕景・夜景・朝景
  3. _ comment:10
9月26日の写真です。
9月25日~27日の別府などへの小旅行の写真で、今回は、別府の宿から見た26日の朝景です。

9月25日に宿について、宿から見た眺め
宿からの眺め
(1) 宿からの眺め
オーシャンビューの部屋でした。

26日の朝焼け 5:49
朝景 1
(2) 朝焼け

朝焼け 5:50
朝景 2
(3) 朝焼け
上に小さく上弦の月 有明月 が見えます。
朝焼け 5:56
朝景 3
(4) 朝焼け
* shin さん、月の名前をありがとうございます。

日の出 6:17
朝景 4
(5) 日の出

鳥が飛んでいたのですが、ちょっとピンボケ… 6:17
朝景 5
(6) 日の出

朝日 6:18
朝景 6
(7) 朝日

オレンジフェリーが通っています。 6:19
朝景 7
(8) 朝日 

朝日 6:21
朝景 8
(9) 朝日

6:21
朝景 9
(10) 朝日

6:23
朝景 10
(11) 朝日

6:24
朝景 11
(12) 朝日

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回からは26日に行った タデ原湿原の花たちの写真で、次回はヒゴタイの写真です。

2019年9月26日 (25日) 撮影

小旅行 2 ― フェリーからの眺め・佐田岬灯台・大分 (2019年9月25日・27日)

  1. 2019/10/05(土) 00:00:00_
  2. 風景
  3. _ comment:4
9月25日・27日の写真です。
9月25日から27日までの別府とその近辺の小旅行での写真で、今回もフェリーからの眺めで、佐田岬灯台などと、大分の写真です。

佐田岬灯台
フェリーからの眺め 1 佐田岬灯台
(1) フェリーからの眺め 佐田岬灯台
(クリックすると少し大きな写真になります)
灯台のある場所が佐田岬の一番端です。
左側は御籠島 (みかごじま) です。

佐田岬灯台周辺には旧日本陸軍の砲台跡が残されています。
フェリーからの眺め 2 佐田岬灯台
(2) フェリーからの眺め 佐田岬灯台
(クリックすると少し大きな写真になります)

フェリーからの眺め 3 佐田岬灯台
(3) フェリーからの眺め 佐田岬灯台

2013年に佐田岬半島へ行ったときのブログもよろしかったらどうぞ、
権現山展望台とその付近からの眺め ― 佐田岬半島 2 (2013年12月25日)
佐田岬灯台 ― 佐田岬半島 4 (2013年12月25日)
椿山展望台 ― 佐田岬半島 5 (2013年12月25日)

御籠島にも砲台跡が見えました。
フェリーからの眺め 4 御籠島
(4) フェリーからの眺め 御籠島

佐田岬灯台から離れていきます。
フェリーからの眺め 5 佐田岬灯台
(5) フェリーからの眺め 佐田岬灯台
(クリックすると少し大きな写真になります)

佐田岬の風車がまだ見えました。
フェリーからの眺め 6 佐田岬
(6) フェリーからの眺め 佐田岬
(クリックすると少し大きな写真になります)

大分方面が見えてきました。
フェリーからの眺め 7 大分方面
(7) フェリーからの眺め 大分方面
(クリックすると少し大きな写真になります)

こちらは国東半島
フェリーからの眺め 8 国東半島
(8) フェリーからの眺め 国東半島

大分の臨海工業地帯でしょうか。
フェリーからの眺め 9 大分方面
(9) フェリーからの眺め 大分方面

別府港が近くなりました。
フェリーからの眺め 10 別府港付近
(10) フェリーからの眺め 別府港付近

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回は、9月26日の朝景の写真です。

2019年9月25日・27日 撮影

小旅行 1 ― フェリーからの眺め・佐田岬半島 (2019年9月25日・27日)

  1. 2019/10/04(金) 00:00:00_
  2. 風景
  3. _ comment:12
9月25日と27日の写真です。
9月25日、別府とその付近へ小旅行に行きました。
少しずつ写真をUPします。
今回は、八幡浜港から別府港間の宇和島運輸フェリーから撮った写真のうち、佐田岬 (さだみさき) 半島の写真です。
フェリーの中からたくさん写真を撮りましたので、2回に分けてUPします。
行きと帰りに撮った写真をUPしています。

八幡浜港から出港すると、左に見えるのが (帰路は右に見えます) 諏訪崎 (すわざき) という小さな岬で、自然休養林になっています。
フェリーからの眺め 1 諏訪崎 
(1) フェリーからの眺め 諏訪崎
(クリックすると少し大きな写真になります)

右側の赤いのが灯台、左の白いのは魚霊塔です。
フェリーからの眺め 2 諏訪崎
(2) フェリーからの眺め 諏訪崎

10年前にこの諏訪崎を歩いています。
そのときのブログは こちら です。

フェリーからの眺め 3 諏訪崎
(3) フェリーからの眺め 諏訪崎

佐島 (さしま) だと思います。
フェリーからの眺め 4 佐島
(4) フェリーからの眺め 佐島

こちらは黒島 (くろしま) かな。
フェリーからの眺め 5 黒島
(5) フェリーからの眺め 黒島

佐田岬では主に3ヶ所に固まって風車があります。
風車は現在58基が稼働中だということです。
この風車群は、二見くるりん風の丘パークの風車です。
フェリーからの眺め 6 二見くるりん風の丘パークの風車
(6) フェリーからの眺め 二見くるりん風の丘パークの風車
(クリックすると少し大きな写真になります)

堀切大橋
フェリーからの眺め 7 堀切大橋
(7) フェリーからの眺め 堀切大橋

せと風の丘パークの風車
フェリーからの眺め 8 せと風の丘パークの風車
(8) フェリーからの眺め せと風の丘パークの風車
(クリックすると少し大きな写真になります)

フェリーからの眺め 9 せと風の丘パークの風車
(9) フェリーからの眺め せと風の丘パークの風車
(クリックすると少し大きな写真になります)

左側が佐田岬の端のように見えますが、佐田岬はまだ続いています。
フェリーからの眺め 10 佐田岬半島
(10) フェリーからの眺め 佐田岬半島

三崎港にフェリーが入っていくのが見えます。
フェリーからの眺め 11 三崎港
(11) フェリーからの眺め 三崎港
佐賀関-三崎間を航行する九四国道フェリーです。

みさき風の丘パークの風車
フェリーからの眺め 12 みさき風の丘パークの風車
(12) フェリーからの眺め みさき風の丘パークの風車
(クリックすると少し大きな写真になります)

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回も9月25日・27日のフェリーからの眺めの続きです。

2019年9月25日・27日 撮影

ヤマシャクヤクの実 など (2019年9月14日)

  1. 2019/10/03(木) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:6
9月14日の写真です。
9月14日に行った牧野公園で撮った写真の続きで、今回は、ヤマシャクヤクの実などの写真です。

ヤマシャクヤク (山芍薬) の実 は弾けて、黒い種子も見えていました。
ヤマシャクヤクの実 1
(1) ヤマシャクヤクの実
ボタン科 ボタン属 多年草
分布 北海道・本州・四国・九州

ヤマシャクヤクの実 2
(2) ヤマシャクヤクの実

ヤマシャクヤクの実 3
(3) ヤマシャクヤクの実

ヤブミョウガ (藪茗荷) はまだ花もありましたが、
ヤブミョウガ
(4) ヤブミョウガ
ツユクサ科 ヤブミョウガ属 多年草
分布 本州 (関東地方以西) ・四国・九州

ほとんどは実が生っていました。
ヤブミョウガの実
(5) ヤブミョウガの実

こちらは ヤブツルアズキ (藪蔓小豆) のようです。
ヤブツルマメ 花と実
(6) ヤブツルアズキ 花と実
マメ科 ササゲ属 つる性一年草
分布 本州・四国・九州

ヒオウギ (檜扇) の若い実
ヒオウギの若い実
(7) ヒオウギの若い実
アヤメ科 アヤメ属 多年草
分布 本州・四国・九州

ユキモチソウ (雪餅草) の若い実
ユキモチソウの実
(8) ユキモチソウの若い実
サトイモ科 テンナンショウ属 多年草
分布 本州 (紀伊半島) ・四国

これは ハダカホオズキ (裸酸漿) の実のようです。
ハダカホオズキの実
(9) ハダカホオズキの実
ナス科 ハダカホオズキ属 多年草
分布 本州・四国・九州・沖縄

キノコ
キノコ
(10) キノコ

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
これで9月14日に牧野植物園で見た植物の写真は終わりです。
長々と見てくださって、ありがとうございます。
次回からは9月25日~27日に行った別府などの小旅行の写真で、次回はフェリーからの眺め (佐田岬半島など) の写真です。

2019年9月14日 撮影

彼岸花 など (2019年9月14日)

  1. 2019/10/02(水) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:10
9月14日の写真です。
9月14日に行った牧野公園で見た花の続きで、今回は彼岸花などの写真です。

ヒガンバナ (彼岸花) 【マンジュシャゲ (曼珠沙華)】
ヒガンバナ
(1) ヒガンバナ
ヒガンバナ科 ヒガンバナ属 多年草

シロバナマンジュシャゲ (白花曼珠沙華)
シロバナマンジュシャゲ 1
(2) シロバナマンジュシャゲ

シロバナマンジュシャゲ 2
(3) シロバナマンジュシャゲ

ツユクサ (露草)
ツユクサ
(4) ツユクサ
ツユクサ科 ツユクサ属 一年草
分布 日本全土

ツルボ (蔓穂)
ツルボ
(5) ツルボ
キジカクシ科 ツルボ属 多年草
分布 北海道 (南西部) ・本州・四国・九州・沖縄

オトギリソウ (弟切草)
オトギリソウ
(6) オトギリソウ
オトギリソウ科 オトギリソウ属 多年草
分布 日本全土

コアカソ (小赤麻)
コアカソ
(7) コアカソ
イラクサ科 ヤブマオ属 落葉小低木
分布 本州・四国・九州

ツルニンジン (蔓人参) が1輪だけ咲いていることを、公園内を歩いているときに教えてくださった方がいたのですが、見つけることができませんでした。
蕾だけ撮影しました。
ツルニンジンの蕾
(8) ツルニンジンの蕾
キキョウ科 ツルニンジン属 つる性多年草
分布 北海道・本州・四国・九州

見てくださって、ありがとうございます。
次回も牧野公園で撮った写真で、次回は実などの写真です。
次回で9月14日の牧野公園での写真は終わりです。

2019年9月14日 撮影

シラヤマギク、ヒヨドリバナ などキク科の花 (2019年9月14日)

  1. 2019/10/01(火) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:10
10月になりましたが、まだ9月14日の写真です。
9月14日に行った牧野公園で見た花の続きで、今回は、シラヤマギク、ヒヨドリバナなどキク科の花の写真です。

シラヤマギク (白山菊)
シラヤマギク 1
(1) シラヤマギク
キク科 シオン属 多年草
分布 北海道・本州・四国・九州

シラヤマギク 2
(2) シラヤマギク

名札はなかったのですが、こちらは シロヨメナ (白嫁菜) でしょうか?
シロヨメナ
(3) シロヨメナ ?
キク科 シオン属 多年草
分布 本州・四国・九州

こちらは ヨメナ (嫁菜) かな?
ヨメナ ? 1
(4) ヨメナ ?
キク科 シオン属 多年草
分布 本州 (中部地方以西) ・四国・九州

ヨメナ ? 2
(5) ヨメナ ?

ヒヨドリバナ (鵯花)
ヒヨドリバナ 1
(6) ヒヨドリバナ
キク科 ヒヨドリバナ属 多年草
分布 日本全土

ヒヨドリバナ 2
(7) ヒヨドリバナ

サワヒヨドリ (沢鵯) はまだ蕾でした。
サワヒヨドリの蕾
(8) サワヒヨドリの蕾
キク科 ヒヨドリバナ属 多年草
分布 日本全土

見てくださって、ありがとうございます。
次回も牧野公園で見た花の続きで、彼岸花などの花の写真です。

2019年9月14日 撮影


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