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静の 日々是好日

花鳥風月、鉄道、手芸作品など、いろいろな好きなもの、好きなことに囲まれた日々。

過去の写真から 10 ― レイジンソウ

  1. 2020/08/31(月) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:10
過去の写真です。
今回は、レイジンソウ の写真です。

レイジンソウ (伶人草)
レイジンソウ 1
(1) レイジンソウ
キンポウゲ科 トリカブト属 多年草
分布 本州 (近畿地方以西)・四国・九州
和名の由来 花の形が伶人 (舞楽の奏者) が被る冠に似ていることから

レイジンソウ 2
(2) レイジンソウ

レイジンソウ 3
(3) レイジンソウ

レイジンソウ 4
(4) レイジンソウ
2012年9月13日 撮影

レイジンソウ 5
(5) レイジンソウ

レイジンソウ 6
(6) レイジンソウ

レイジンソウ 7
(7) レイジンソウ
2014年9月26日 撮影

レイジンソウ 8
(8) レイジンソウ

レイジンソウ 9
(9) レイジンソウ
2015年9月5日 撮影

同じような写真ですが、たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回は、ミヤマモジズリ、ミヤマウズラ の写真です。
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過去の写真から 9 ― ツクシクサボタン

  1. 2020/08/30(日) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:12
過去の写真です。
今回は、ツクシクサボタン の写真です。

ツクシクサボタン (筑紫草牡丹)
ツクシクサボタン 1
(1) ツクシクサボタン
キンポウゲ科 センニンソウ属 多年草 雌雄異株 
分布 本州 (岡山)・四国・九州
本州のクサボタンの変種

ツクシクサボタン 2
(2) ツクシクサボタン
以上 2010年8月31日 撮影

ツクシクサボタン 3
(3) ツクシクサボタン

ツクシクサボタン 4
(4) ツクシクサボタン
以上 2011年8月25日 撮影

ツクシクサボタン 5
(5) ツクシクサボタン
2012年9月13日 撮影

ツクシクサボタン 6
(6) ツクシクサボタン
2014年8月21日 撮影

ツクシクサボタン 7
(7) ツクシクサボタン

ツクシクサボタン 8
(8) ツクシクサボタン

これは少し珍しいのでしょうか。
淡いピンクのツクシクサボタンです。
ツクシクサボタン 9
(9) ツクシクサボタン

ツクシクサボタン 10
(10) ツクシクサボタン
以上 2016年8月25日 撮影

同じような写真ですが、たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回は、レイジンソウ の写真です。


過去の写真から 8 ― シノノメソウ

  1. 2020/08/29(土) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:10
過去の写真です。
今回は、シノノメソウ の写真です。
アケボノソウ はわりとあちこちの山で見かけますが、アケボノソウに似ている シノノメソウ はあまり見かけません。

シノノメソウ (東雲草)
シノノメソウ 1
(1) シノノメソウ
リンドウ科 センブリ属 一年草または越年草
分布 本州 (静岡県)・四国・九州

お花は普通は5裂ですが、たまに4裂になっているものもあります。
シノノメソウ 2
(2) シノノメソウ
2011年8月25日 撮影

シノノメソウ 3
(3) シノノメソウ

シノノメソウ 4
(4) シノノメソウ

シノノメソウ 5
(5) シノノメソウ

シノノメソウ 6
(6) シノノメソウ

(クリックすると少し大きな写真になります)
シノノメソウ 7
(7) シノノメソウ
2014年8月21日 撮影

シノノメソウ 8
(8) シノノメソウ

シノノメソウ 9
(9) シノノメソウ
2015年8月9日 撮影

シノノメソウ 10
(10) シノノメソウ
2016年8月8日 撮影

同じような写真ですが、たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回は、ツクシクサボタン の写真です。



過去の写真から 7 ― ヒナノウスツボ

  1. 2020/08/28(金) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:6
過去の写真です。
今回は、ヒナノウスツボ です。

ヒナノウスツボ (雛の臼壺)
ヒナノウスツボ 1
(1) ヒナノウスツボ
ゴマノハグサ科 ゴマノハグサ属 多年草
分布 本州 (関東地方以西)・四国・九州 山地の林内
2010年8月31日 撮影

ヒナノウスツボ もなんだか面白いお花です。
ヒナノウスツボ 2
(2) ヒナノウスツボ

ヒナノウスツボ 3
(3) ヒナノウスツボ

ヒナノウスツボ 4
(4) ヒナノウスツボ

ヒナノウスツボ 5
(5) ヒナノウスツボ

ヒナノウスツボ 6
(6) ヒナノウスツボ

虫がやってきています。
ヒナノウスツボ 6
(7) ヒナノウスツボ
2015年7月29日 撮影

同じような写真ですが、見てくださって、ありがとうございます。
次回は、シノノメソウ の写真です。

過去の写真から 6 ― オオナンバンギセル

  1. 2020/08/27(木) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:12
過去の写真です。
今回は、オオナンバンギセル の写真です。

オオナンバンギセル (大南蛮煙管)
オオナンバンギセル 1
(1) オオナンバンギセル
ハマウツボ科 ナンバンギセル属 一年草
ススキ や ノガリヤス などのイネ科の単子葉植物の根に寄生します。
分布 本州・四国・九州

オオナンバンギセル 2
(2) オオナンバンギセル
以上 2010年8月31日 撮影

オオナンバンギセル 3
(3) オオナンバンギセル

オオナンバンギセル 4
(4) オオナンバンギセル
以上 2011年8月25日 撮影

オオナンバンギセル 5
(5) オオナンバンギセル

上から撮影
オオナンバンギセル 6
(6) オオナンバンギセル
以上 2012年9月13日 撮影

オオナンバンギセル 7
(7) オオナンバンギセル
2015年9月5日 撮影

オオナンバンギセル 8
(8) オオナンバンギセル
2016年8月26日 撮影

同じような写真ですが、見てくださって、ありがとうございます。
次回は、ヒナノウスツボ の写真です。

過去の写真から 5 ― ハバヤマボクチ

  1. 2020/08/26(水) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:6
過去の写真です。
今回も四国カルストで見た ハバヤマボクチ の写真です。

年が前後しますが月日の早いほうの写真からUPします。
8月8日
ハバヤマボクチ (葉場山火口) ですが、まだ蕾です。
ハバヤマボクチ 1
(1) ハバヤマボクチ
キク科 ヤマボクチ属 多年草
分布 本州 (福島県以南) ・四国・九州
名前の由来 「葉場山」 は草刈り場のある山のことで、「火口」 は昔、火打石から出た火を移すときに、ハバヤマボクチの葉の裏に生えている綿毛を乾燥したものを用いたということらしいです。

赤トンボが来ていました。
ハバヤマボクチ 2
(2)ハバヤマボクチ
以上 2016年8月8日 撮影

8月25日
まだ蕾です。
ハバヤマボクチ 3
(3) ハバヤマボクチ
2016年8月25日 撮影

9月13日
少し形が変わってきていました。
ハバヤマボクチ 4
(4) ハバヤマボクチ

右下の花は開花しているようです。
ハバヤマボクチ 5
(5) ハバヤマボクチ
開花すると、やはりアザミの仲間に少し似ています。
以上 2012年9月13日 撮影

9月26日
開花し始めでしょうか。
ハバヤマボクチ 6
(6) ハバヤマボクチ

開花しているお花が増えています。
ハバヤマボクチ 7
(7) ハバヤマボクチ

ハバヤマボクチ 8
(8) ハバヤマボクチ

ハバヤマボクチ 9
(9) ハバヤマボクチ

ハバヤマボクチ 10
(10) ハバヤマボクチ
以上 2014年9月26日

同じような写真ですが、たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回は、オオナンバンギセル の写真です。

過去の写真から 4 ― ヒメヒゴタイ

  1. 2020/08/25(火) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:10
過去の写真です。
四国カルストで見た花で、ヒメヒゴタイ です。

年が前後しますが月日の早いほうの写真からUPします。
ヒメヒゴタイ (姫平江帯)、高原に咲いていました。
8月16日
ヒメヒゴタイ 1
(1) ヒメヒゴタイ
キク科 トウヒレン属 二年草
分布 北海道・本州・四国・九州

実はこの状態は蕾です。
ヒメヒゴタイ 2
(2) ヒメヒゴタイ
2016年8月16日 撮影

8月31日
蕾も可愛いです。
最初に見たときは、これがお花だと思っていました。
ヒメヒゴタイ 3
(3) ヒメヒゴタイ

ヒメヒゴタイ 4
(4) ヒメヒゴタイ
2010年8月31日 撮影

9月5日
まだ蕾の状態です。
ヒメヒゴタイ 5
(5) ヒメヒゴタイ

カルストですので、高原にも石灰岩があります。
ヒメヒゴタイ 6
(6) ヒメヒゴタイ
2015年9月5日 撮影

9月13日
真ん中の花は開花しています。
ヒメヒゴタイ 7
(7) ヒメヒゴタイ

ヒメヒゴタイ 8
(8) ヒメヒゴタイ

こちらはまだ蕾のようですが、ススキと右側には ハバヤマボクチ が見えます。
(ハバヤマボクチ は次回、UPします。)
ヒメヒゴタイ 9
(9) ヒメヒゴタイ
2012年9月13日 撮影

9月26日
こちらはだいぶ咲いてきているようでした。
ヒメヒゴタイ 10
(10) ヒメヒゴタイ
2014年9月26日 撮影

過去の写真ですが、たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回は、ハバヤマボクチ の写真です。

過去の写真から 3 ― ヒナシャジン

  1. 2020/08/24(月) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:8
過去の写真です。
今回も四国カルストで見た花、ヒナシャジン の写真です。

ヒナシャジン (雛沙参)
ヒナシャジン 1
(1) ヒナシャジン
ヒナシャジンも ツリガネニンジンやソバナと同じ キキョウ科・ツリガネニンジン属 です。
キキョウ科 ツリガネニンジン属 多年草
分布 四国 石灰岩地

分布を見てもわかるように、四国の固有種です。
ヒナシャジン 2
(2) ヒナシャジン
細い花で、花柱は花冠から長く突き出します。

赤い実は トチバニンジン だと思います。
ヒナシャジン 3
(3) ヒナシャジン
以上 2010年8月31日 撮影

ヒナシャジン 4
(4) ヒナシャジン

葉も細いです。
ヒナシャジン 5
(5) ヒナシャジン
以上 2012年9月13日 撮影

ヒナシャジン 6
(6) ヒナシャジン
2015年8月22日 撮影

ヒナシャジン 7
(7) ヒナシャジン

ヒナシャジン 8
(8) ヒナシャジン

ちょっとごちゃごちゃした写真ですが、一緒に咲いているのは、ヤマホトトギス です。
ヒナシャジン 9
(9) ヒナシャジン
2016年8月25日 撮影

同じような過去の写真ですが、たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回は、ヒメヒゴタイの写真です。

過去の写真から 2 ― ソバナ

  1. 2020/08/23(日) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:10
過去の写真の続きです。
今回も四国カルストで見た花、ソバナの写真です。

ソバナ (岨菜)
ソバナ 1
(1) ソバナ
キキョウ科 ツリガネニンジン属 多年草
分布 本州・四国・九州 産地の林縁や沢沿い

ツリガネニンジンと同じキキョウ科・ツリガネニンジン属で、ツリガネニンジンに似ていますが、ソバナは花の先が広がっている印象です。
ソバナ 2
(2) ソバナ

色は白っぽいものから、空色のようなものまであるようです。
ソバナ 3
(3) ソバナ

ソバナ 4
(4) ソバナ

ソバナ 5
(5) ソバナ
以上 2015年8月9日 撮影

2015年8月は2度、四国カルストに行っていたようです。
22日にもまだ咲いていました。
ソバナ 6
(6) ソバナ
2015年8月22日 撮影

このソバナも少し青いです。
ソバナ 7
(7) ソバナ

ソバナ 8
(8) ソバナ
以上 2016年8月8日 撮影

古い写真ですし、同じような写真ですが、見てくださって、ありがとうございます。
次回も過去の写真から、ヒナシャジン の写真です。

過去の写真から 1 ― ツリガネニンジン

  1. 2020/08/22(土) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:12
暑い毎日が続いて、出かけることもなくなりました。
写真もなくなりましたので、過去、8月9月に四国カルストで撮った花などの写真をUPします。
今回は、山ではよく見る ツリガネニンジン です。

ツリガネニンジン (釣鐘人参)
ツリガネニンジン 1
(1) ツリガネニンジン
キキョウ科 ツリガネニンジン属 多年草
分布 北海道・本州・四国・九州

ツリガネニンジン 2
(2) ツリガネニンジン
色は薄紫や白もあります。
ツリガネニンジン 3
(3) ツリガネニンジン

ツリガネニンジン 4
(4) ツリガネニンジン

イチモンジセセリがやってきていたようです。
ツリガネニンジン 5
(5) ツリガネニンジン
以上 2010年8月31日 撮影

この日 (2011年8月25日) は雨だったようです。
ツリガネニンジン 6
(6) ツリガネニンジン
「四国カルスト 天狗高原」 の碑のそばで咲いていました。

高原に咲くツリガネニンジン
ツリガネニンジン 7
(7) ツリガネニンジン

花にも雫が…
ツリガネニンジン 8
(8) ツリガネニンジン

何か虫が来ていますね。
ツリガネニンジン 9
(9) ツリガネニンジン
以上 2011年8月25日 撮影

ツリガネニンジン 10
(10) ツリガネニンジン

ツリガネニンジン 11
(11) ツリガネニンジン

ツリガネニンジン 12
(12) ツリガネニンジン
以上 2015年9月5日 撮影

同じような過去の写真ですが、たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。
次回は、ソバナ の写真です。

消しゴムスタンプ ― すみっコぐらし

  1. 2020/08/20(木) 00:00:00_
  2. 手芸
  3. _ comment:10
「すみっコぐらし」 でいろいろなものを作りましたが、最後に作ったのは 消しゴムスタンプ です。
針で縫うのはわりと得意ですが、カッターとか彫刻刀や小型ナイフは得意ではありません。
あまり上手ではないですが、一生懸命、彫ってみました。

デザイン 主婦と生活社 「すみっコぐらしの もっとたのしい ハンドメイドBOOK」 寺西 恵理子さん
製作期間 2020年8月7日~8月13日

こんなふうに彫っています。
消しゴムスタンプ 1
(1) 消しゴムスタンプ
ねこ と ふろしき

消しゴムスタンプ 2
(2) 消しゴムスタンプ
ぺんぎん? と ほこり

上の ほこり と下の とんかつ・えびふらいのしっぽ が一番、細かくて大変でした。
消しゴムスタンプ 3
(3) 消しゴムスタンプ
たぴおか と とんかづ・えびふらいのしっぽ

ほかにも彫って、全部で10種類です。
消しゴムスタンプ 4
(クリックすると少し大きな写真になります)
(4) 消しゴムスタンプ 10種類

押してみると、こんなふうになります。
消しゴムスタンプ 押して 1
(5) 消しゴムスタンプ 押して

消しゴムスタンプ 押して 2
(クリックすると少し大きな写真になります)
(6) 消しゴムスタンプ 押して

全部を押すと
消しゴムスタンプ 押して 3
(クリックすると少し大きな写真になります)
(7) 消しゴムスタンプ 押して

これは最初に練習で彫ってみた 猫 
消しゴムスタンプ 猫  押して
(8) 消しゴムスタンプ 猫
上の色はすごく綺麗な色でしたが、薄くてわかりにくいですね。

見てくださって、ありがとうございます。

マット ― ちょっと思いついて 猫たち

  1. 2020/08/18(火) 00:00:00_
  2. 手芸
  3. _ comment:10
前回、「すみっコぐらし」 のマットをUPしましたが、このマットに使うネットが余っていて、どうしようかと思っていました。
編みぐるみなどは自分でデザインするには、いくつか試作しないといけないと思うのですが、マットのような平面のものは、図案をデザインすれば作れると思いました。
それで、友だちにところにいた猫ちゃんたちをデザインしてみることにしました。
猫ちゃんたちはすでに天国にいますが、以前に撮った写真が残っています。
まず、エクセルでデザインしてみました。
白い猫ちゃんが 「スモモちゃん」、黒い猫ちゃんは 「サスケちゃん」 です。
(1) スモモちゃん と サスケちゃん のマットのデザイン
スモモちゃん と サスケちゃん のマットのデザイン

これを少し手直しして、作りました。
スモモちゃん のマット
スモモちゃん のマット
(2) スモモちゃん のマット

サスケちゃん のマット
サスケちゃん のマット
(3) サスケちゃん のマット

小さいマットも作りました。
スモモちゃん と サスケちゃん のマット (小)
(4) スモモちゃん と サスケちゃん のマット (小)

大小のマットです。
スモモちゃん のマット (大小)
(5) スモモちゃん のマット (大小)

サスケちゃん のマット (大小)
(6) サスケちゃん のマット (大小)

サスケちゃん と スモモちゃん のマット (大小)
サスケちゃん と スモモちゃん のマット (大小)
(クリックすると少し大きな写真になります)
(7) サスケちゃん と スモモちゃん のマット (大小)

こちらがスモモちゃんの写真です。
スモモちゃん
(8) スモモちゃん

サスケちゃん
サスケちゃん
(9) サスケちゃん
やはりマットより本物のほうが可愛いですね♪

製作期間 2020年8月2日~6日

見てくださって、ありがとうございます。

マット ― すみっコぐらし

  1. 2020/08/16(日) 00:00:00_
  2. 手芸
  3. _ comment:8
「すみっコぐらし」 の編みぐるみを編んだ後は、マットを作っていました。
大きいのが本にあったサイズですが、手芸屋さんで間違えて小さなサイズのネットを買ってしまったので、小さなサイズのものも作りました。
ネットの上に棒針を置いて、棒針の上に編み糸を通して、棒針はあとで引き抜きます。
デザインは、主婦と生活社 「すみっコぐらしのもっとたのしい ハンドメイドBOOK」 寺西恵理子さん

しろくま
マット 「すみっコぐらし」 しろくま
(1) マット しろくま
製作期間 大 2020年7月4日~8日
       小 2020年7月19日~25日
ねこ
マット 「すみっコぐらし」 ねこ
(2) マット ねこ
製作期間 大 2020年7月13日~19日
       小 2020年7月20日・21日 7月25日~28日

ぺんぎん ?
マット 「すみっコぐらし」 ぺんぎん ?
(3) マット ぺんぎん ?
製作期間 大 2020年7月8日~13日
       小 2020年7月30日~8月2日

どんかつ
マット 「すみっコぐらし」 とんかつ
(4) マット とんかつ
下のカーペットの色と同じになってしまいました…。
製作期間 大 2020年7月1日~4日
       小 2020年6月29・30日 7月20日・21日 7月25日~28日

マット 勢ぞろい
マット 「すみっコぐらし」 勢ぞろい
(クリックすると少し大きな写真になります)
(5) マット 勢ぞろい

見てくださって、ありがとうございます。

庭にて (2020年8月7日・10日)

  1. 2020/08/14(金) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:10
8月7日と10日の写真です。
相変わらず、どこにも出かけずに過ごしています。
毎日、暑いです…。
またまた庭で撮った写真です。

8月7日、庭にアゲハチョウ (ナミアゲハ) が来ていました。
ナミアゲハ 1
(1) ナミアゲハ

ナミアゲハ 2
(2) ナミアゲハ

椿の実 が色付いていました。
椿の実
(3) 椿の実
以上 2020年8月7日 撮影

ノシラン (熨斗蘭) が咲き始めていました。
ノシラン 1
(4) ノシラン
キジカクシ科 ジャノヒゲ属 多年草

ノシラン 2
(5) ノシラン

下向きに咲いている花、なんとか中を撮ってみようとしましたが、あまりうまく撮れませんでした。
ノシラン 3
(6) ノシラン

アサガオ (朝顔) は赤紫色の花が咲いています。
アサガオ
(7) アサガオ
以上 2020年8月10日 撮影

見てくださって、ありがとうございます。

古い写真 ― サボテン科の花

  1. 2020/08/12(水) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:12
梅雨が開けると暑くなって、ほとんど出かけていません。
またまた古い写真をUPします。
母は花が好きでした。
今回は母が育てていた、サボテン科の花たちの写真です。

月下美人
月下美人 1
(1) 月下美人
サボテン科 クジャクサボテン属
2002年7月19日・20日の写真で、この頃はデジカメは持ち始めで画素数の少ないものですし、撮影も今よりさらに下手ですね…。

月下美人 2
(2) 月下美人

月下美人 3
(3) 月下美人

月下美人 4
(4) 月下美人
この後、月下美人の写真はないので、この年が最後だったのかもしれません。

こちらは昼間に咲く クジャクサボテン
クジャクサボテン 蕾
(5) クジャクサボテン 蕾
クジャクサボテンは 2002年~2008年までの写真です。
6月初めに咲いていました。

クジャクサボテン 1
(6) クジャクサボテン
サボテン科 クジャクサボテン属

クジャクサボテン 2
(7) クジャクサボテン

2008年にも撮影していますから、クジャクサボテンは母が亡くなった後も少しの間、咲いていたようです。
クジャクサボテン 3
(8) クジャクサボテン

クジャクサボテン 4
(9) クジャクサボテン

そのほかのサボテンの花
サボテンの花 1
(10) サボテンの花
2002年の写真です。
サボテンの花 2
(11) サボテンの花

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。

散歩にて 4 ― 道後温泉界隈 (2020年7月31日)

  1. 2020/08/10(月) 00:00:00_
  2. 地元・松山から
  3. _ comment:10
7月31日の写真です。
7月31日は道後公園からもう少し歩いて、道後温泉界隈へ。
道後温泉本館はまだ保存修理売工事中です。
道後温泉本館
(1) 道後温泉本館

道後温泉本館の近くに新しいマンホールを設置したと広報に出ていましたので、ついでに見てきました。
松山市の普通のマンホール (の蓋) のデザインは、市の花の椿 (藪椿) をデザインしたものです。
松山市のマンホール 1
(2) 松山市のマンホール
2015年 撮影
色がないものがほとんどですが、こちらはピンクと赤の椿。

こちらは赤の椿です。
松山市のマンホール 2
(3) 松山市のマンホール
2015年 撮影

新しく設置された 道後温泉本館近くのマンホール
道後温泉本館近くのマンホール
(4) 道後温泉本館近くのマンホール
道後温泉本館の改修工事 「道後REBORNプロジェクト」 とコラボレーションした 「火の鳥」 デザインのマンホールです。

こちらは道後温泉 飛鳥乃温泉 (あすかのゆ)
道後温泉 飛鳥乃温泉 1
(5) 道後温泉 飛鳥乃温泉
8月8日まで七夕飾りがありました。

道後温泉 飛鳥乃温泉 2
(6) 道後温泉 飛鳥乃温泉

椿のオブジェがそばにあります。
道後温泉 飛鳥乃温泉 & 椿のオブジェ
(7)  道後温泉 飛鳥乃温泉 椿のオブジェと

伊予鉄道・道後温泉駅
伊予鉄道・道後温泉駅
(8) 伊予鉄道・道後温泉駅

坊ちゃん列車
坊ちゃん列車
(9) 坊ちゃん列車
坊ちゃん列車、今は、土日祝日のみの運行です。

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。

2020年7月31日 撮影

散歩にて 3 (2020年7月31日)

  1. 2020/08/08(土) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:12
7月31日の写真です。
7月31日に散歩で出かけた道後公園で撮った写真です。
7月2日の写真と同じ実もありますが、今回は実の写真です。

コムラサキ (小紫) の若い実
コムラサキの若い実
(1) コムラサキの若い実
シソ科 ムラサキシキブ属 落葉低木

ザクロ (柘榴) の実
ザクロの実 1
(2) ザクロの実
ミソハギ科 ザクロ属 落葉小高木

ザクロの実 2
(3) ザクロの実

エゴノキの実もまだたくさんありました。
エゴノキの実 1
(4) エゴノキの実
エゴノキ科 エゴノキ属 落葉小高木

エゴノキの実 2
(5) エゴノキの実

見てくださって、ありがとうございます。

2020年7月31日 撮影

散歩にて 2 (2020年7月31日)

  1. 2020/08/06(木) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:10
7月31日の写真です。
7月31日、散歩に出かけた道後公園で見た花の続きです。

スイレン (睡蓮) はまだたくさん咲いています。
スイレン 1
(1) スイレン
スイレン科 スイレン属 多年草

やはり白のほうが多いです。
スイレン 2
(2) スイレン

アサザ (浅沙、阿佐佐) もまだ咲いています。
アサザ 1
(3) アサザ
ミツガシワ科 アサザ属 多年草

アサザ 2
(4) アサザ

ヘメロカリスの仲間かな
ヘメロカリスの仲間 1
(5) ヘメロカリスの仲間
ワスレグサ科 ワスレグサ属 (ユリ科 ヘメロカリス属) 多年草

ヘメロカリスの仲間 2
(6) ヘメロカリスの仲間

ヤブラン (藪蘭)
ヤブラン 1
(7) ヤブラン
キジカクシ科 ヤブラン属 多年草

ヤブラン 2
(8) ヤブラン

開いている花は見つけられませんでした。
ヤブラン 3
(9) ヤブラン

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。

2020年7月31日 撮影

散歩にて 1 ― サルスベリ (2020年7月31日)

  1. 2020/08/04(火) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:10
7月31日の写真です。
7月31日に久しぶりに少し散歩しました。
雨が降っているときは出かけなかったですし、梅雨明けすると暑くなりました。
7月31日は晴れていましたが、風が少しあったので、まだ歩きやすかったです。
いつものように道後公園へ。
道後公園もお花はあまり咲いていませんでしたが、サルスベリはたくさん咲いていました。
よく見るともう茶色になっているお花もありましたが、まだ綺麗に咲いています。

サルスベリ (百日紅)
サルスベリ 1
(1) サルスベリ
ミソハギ科 サルスベリ属 落葉中高木

サルスベリ 2
(2) サルスベリ

サルスベリ 3
(3) サルスベリ

内堀のそばで咲くサルスベリ
サルスベリ 4
(4) サルスベリ
内堀に白く見えるのはスイレンです。

たくさん咲いていました。
サルスベリ 5
(5) サルスベリ

このサルスベリは少し濃い色です。
サルスベリ 6
(6) サルスベリ

白いサルスベリ
サルスベリ 7
(7) サルスベリ

見てくださって、ありがとうございます。

2020年7月31日 撮影

ユリ といえば… (過去の写真です)

  1. 2020/08/02(日) 00:00:00_
  2. 花や実
  3. _ comment:8
このところ近所の買い物くらいで、散歩に出かけることもなく過ごしています。
前回、庭のオニユリをUPしましたが、ユリというとやはり好きなのは自生のササユリやヒメユリです。
以前はよく山のほうへ行っていました。
今はもう山へ行くこともなくなりましたので、過去の写真ですが、ササユリとヒメユリをUPします。

本州では山に咲くユリというとヤマユリなのでしょうが、四国にはヤマユリは分布していません。
わりと見かけるのはササユリです。
ササユリ (笹百合)
ササユリ 1
(1) ササユリ
ユリ科 ユリ属 多年草 
分布 本州 (中部地方以西)・四国・九州

色は淡いピンクから白っぽいものまであります。
ササユリ 2
(2) ササユリ

四国で見るササユリは葉が白く縁どられた フクリンササユリ (覆輪笹百合) が多いです。
ササユリ 3
(3) ササユリ

高原に咲いていたササユリ
ササユリ 4
(クリックすると少し大きな写真になります)
(4) ササユリ
今はもう花期が終わるころでしょうか。

もう一つ、好きなユリは ヒメユリ です。
朱色で少し小さく、上向きに咲くユリです。
こちらはわりと限られた場所で見るように思います。
ヒメユリ (姫百合)
ヒメユリ 1
(5) ヒメユリ
ユリ科 ユリ属 多年草
分布 日本では 本州・四国・九州

ヒメユリ 2
(6) ヒメユリ

ヒメユリ 3
(7) ヒメユリ

ヒメユリ 4
(8) ヒメユリ

こちらはユリではないですが、ヒメユリと同じ場所でいつも見ていた カキラン です。
カキラン (柿蘭)
カキラン
(9) カキラン
ラン科 カキラン属 多年草
分布 北海道・本州・四国・九州

たくさんの写真を見てくださって、ありがとうございます。


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